与太郎農園産農産物の直納先をご紹介します。
今回は、海部郡蟹江町錦にある 活粋食堂(いきいきしょくどう)さんです。
配達はご存じ地元の主婦 津田あや子さんと猪飼すみ子さん。
本日の納品は玉ねぎ(赤・白)2キロずつ!
右から二人目がイケメン店主 大橋三四郎さんです♥
活粋食堂さんは”自然食レストラン”こだわり野菜は遠く新潟から取り寄せておられるほか、地元野菜を積極的に使用する地産地消を地で行くお店です。
定休日は火曜、営業時間は11:30~14:00 17:30~21:30です。
いつも繁盛していますので、予約するのがベター!電話は0567-96-9096
味も彩もビューティフル♥です。
玉ねぎ料理の感想もお寄せください。
2014年8月20日水曜日
2014年8月11日月曜日
8月11日与太郎農園日記農産品の配達先 方舟
与太郎農園産品のお得意先のご紹介です。
蟹江町伊勢苗代 アジアンレストラン 方舟 さんです。
週1回玉ねぎ4キロをお買い上げいただいております。
今日は、与太郎の車庫に貯蔵してある玉ねぎの調整作業からご紹介します。
9時集合、吊るしてある玉ねぎの皮を剥き、不良品を抽出します。
この時期、大きな玉ねぎは芯から腐り始めるものもあり、厳し主婦の目で慎重に点検します。
今日は日陰でも結構熱い!
津田あや子さん、猪飼すみ子さん、汗だくの作業が1時間ほど続きます。
玉ねぎの調整作業が終わり、空芯菜を収穫、運搬用のバケツに詰めて”カフェレストBON”に配達。その後 伊勢苗代の アジアンレストラン 方舟さんへ玉ねぎ4キロを配達します。
受け取っていただけるのはこの屋の女将 佐藤千鶴子さんです。
方舟の女将佐藤千鶴子さんには”少年の居場所作り 農作業体験”の際に、駐車場・トイレ・更衣室の借用、その他いろいろなお世話など大変お世話になっております。
今年の6月にはその功績が認められ、愛知県少年補導委員会と愛知県警察本部長連名の感謝状を受賞されておられます。
蟹江町伊勢苗代 アジアンレストラン 方舟 さんです。
週1回玉ねぎ4キロをお買い上げいただいております。
今日は、与太郎の車庫に貯蔵してある玉ねぎの調整作業からご紹介します。
9時集合、吊るしてある玉ねぎの皮を剥き、不良品を抽出します。
この時期、大きな玉ねぎは芯から腐り始めるものもあり、厳し主婦の目で慎重に点検します。
今日は日陰でも結構熱い!
津田あや子さん、猪飼すみ子さん、汗だくの作業が1時間ほど続きます。
玉ねぎの調整作業が終わり、空芯菜を収穫、運搬用のバケツに詰めて”カフェレストBON”に配達。その後 伊勢苗代の アジアンレストラン 方舟さんへ玉ねぎ4キロを配達します。
受け取っていただけるのはこの屋の女将 佐藤千鶴子さんです。
方舟の女将佐藤千鶴子さんには”少年の居場所作り 農作業体験”の際に、駐車場・トイレ・更衣室の借用、その他いろいろなお世話など大変お世話になっております。
今年の6月にはその功績が認められ、愛知県少年補導委員会と愛知県警察本部長連名の感謝状を受賞されておられます。
2014年8月4日月曜日
8月4日プチ6次産業化の紹介
平成25年度の「6次産業化推進人材育成」講座を受講し、早や半年を過ぎました。
いろいろと方法を模索しておりましたが、背伸びせず、今できることから始めようと考え標記の活動を始めました。
”家庭菜園を利用したプチ6次産業化”です。
ステップ1
購入者を探す~近くで、定期的に野菜を買ってくれる人(店舗)を探し、購入希望野菜を聞く。地元商工会幹部の紹介などで販路セールス。
ステップ2
栽培計画を立てる~購入希望野菜のうち、無農薬で簡単にできる野菜に絞り栽培計画を作る。
小作地約150坪の農地で簡単にできる野菜~玉ねぎ(極早生、晩生種、赤玉)、ツルムラサキ、エンツアイ(空芯菜)、ジャガイモ(ユキラシャ・インカルージュ)、サツマイモ(パープルスイートロードなど)、山野草等の取り寄せ(タラの芽、コシアブラ、ロウジキノコ)
購入者には農地見学をしていただく。
ステップ3
協力者の確保~少年の居場所作り活動などの地元支援者の賛同を得て、農作業、収獲・調整・配達、を担当する人材を確保
プチ6次産業化の理念(というほどのものではないのですが!)
こんな考え方でプチ6次産業化を進めます!
1 フードマイレージ
地産地消でフードマイレージをゼロにする。パッケージ不要
2 耕作放棄の活用
耕作放棄地を無償で借り上げ土地活用の効率化を図る。
3 環境負荷を減らす
農薬は使用しない。化学肥料は最小限にして、堤防法面除草などの廃棄物を堆肥化するとともに、比較的入手しやすいもみ殻、コヌカを使用しマルチ材料等として活用する。
購入者店舗で入手できる堆肥材料(コーヒーカスなど)を活用する。
いずれは生ごみ堆肥作りを目指す(廃棄物処理費用の軽減)
4 人の輪作り
耕起作業などの力仕事が出来なくても、収獲・調整・配達などできる人材も活用することにより新たな人のつながりを創造する。
5 販売価格だけが利益ではない
環境負荷の軽減や人の輪の想像など、お金で計算できないものもプチ6次産業の儲けとする。
顧客や従事者の満足度が利益と考える。
今日までに開拓した販売先は
1 蟹江町錦~活粋食堂 玉ねぎの定期納入、週4キロ
2 蟹江町伊勢苗代~方舟 玉ねぎの定期納入、週4キロ
3 蟹江町五之坪~Bon 空芯菜、玉ねぎの定期納入 空芯菜週1バケツ、玉ねぎ3K
4 名古屋市中村区椿町~舷 玉ねぎ、空芯菜、コシアブラ、タラの芽など訪名古屋時に適宜納入
初納入の風景
新たな顧客、Bonの店主 黒川積也さんにタマネギを納入する、収獲・調整・納入担当の地元主婦津田あや子さんと猪飼すみ子さんです。津田さんと猪飼さんは”少年の居場所作り活動”での農園料理担当をしていただいております。
配達は自転車に乗って♥颯爽と♪
帰りはコーヒーかすを積んで!
販売代金や経理のことが心配ですか?
F・チャコール園芸では、津島税務署に青色申告の届け出をしてあります。経理は複式簿記により管理し、内容は関係者に公開する予定です。
従って、売掛金の回収は指定口座に振り込まれるようにしてあります。
納品書記載の代金は全て”時価”としてあります。
その他の店舗紹介は、おいおいと行っていきます。
乞うご期待!
いろいろと方法を模索しておりましたが、背伸びせず、今できることから始めようと考え標記の活動を始めました。
”家庭菜園を利用したプチ6次産業化”です。
ステップ1
購入者を探す~近くで、定期的に野菜を買ってくれる人(店舗)を探し、購入希望野菜を聞く。地元商工会幹部の紹介などで販路セールス。
ステップ2
栽培計画を立てる~購入希望野菜のうち、無農薬で簡単にできる野菜に絞り栽培計画を作る。
小作地約150坪の農地で簡単にできる野菜~玉ねぎ(極早生、晩生種、赤玉)、ツルムラサキ、エンツアイ(空芯菜)、ジャガイモ(ユキラシャ・インカルージュ)、サツマイモ(パープルスイートロードなど)、山野草等の取り寄せ(タラの芽、コシアブラ、ロウジキノコ)
購入者には農地見学をしていただく。
ステップ3
協力者の確保~少年の居場所作り活動などの地元支援者の賛同を得て、農作業、収獲・調整・配達、を担当する人材を確保
プチ6次産業化の理念(というほどのものではないのですが!)
こんな考え方でプチ6次産業化を進めます!
1 フードマイレージ
地産地消でフードマイレージをゼロにする。パッケージ不要
2 耕作放棄の活用
耕作放棄地を無償で借り上げ土地活用の効率化を図る。
3 環境負荷を減らす
農薬は使用しない。化学肥料は最小限にして、堤防法面除草などの廃棄物を堆肥化するとともに、比較的入手しやすいもみ殻、コヌカを使用しマルチ材料等として活用する。
購入者店舗で入手できる堆肥材料(コーヒーカスなど)を活用する。
いずれは生ごみ堆肥作りを目指す(廃棄物処理費用の軽減)
4 人の輪作り
耕起作業などの力仕事が出来なくても、収獲・調整・配達などできる人材も活用することにより新たな人のつながりを創造する。
5 販売価格だけが利益ではない
環境負荷の軽減や人の輪の想像など、お金で計算できないものもプチ6次産業の儲けとする。
顧客や従事者の満足度が利益と考える。
今日までに開拓した販売先は
1 蟹江町錦~活粋食堂 玉ねぎの定期納入、週4キロ
2 蟹江町伊勢苗代~方舟 玉ねぎの定期納入、週4キロ
3 蟹江町五之坪~Bon 空芯菜、玉ねぎの定期納入 空芯菜週1バケツ、玉ねぎ3K
4 名古屋市中村区椿町~舷 玉ねぎ、空芯菜、コシアブラ、タラの芽など訪名古屋時に適宜納入
初納入の風景
新たな顧客、Bonの店主 黒川積也さんにタマネギを納入する、収獲・調整・納入担当の地元主婦津田あや子さんと猪飼すみ子さんです。津田さんと猪飼さんは”少年の居場所作り活動”での農園料理担当をしていただいております。
配達は自転車に乗って♥颯爽と♪
帰りはコーヒーかすを積んで!
販売代金や経理のことが心配ですか?
F・チャコール園芸では、津島税務署に青色申告の届け出をしてあります。経理は複式簿記により管理し、内容は関係者に公開する予定です。
従って、売掛金の回収は指定口座に振り込まれるようにしてあります。
納品書記載の代金は全て”時価”としてあります。
その他の店舗紹介は、おいおいと行っていきます。
乞うご期待!
2014年7月27日日曜日
7月26日野間の百合草ファーム視察
愛知県立農業大学校平成25年度農業者育成支援研修生2班(百合草、井上、梅田、藤原、筆者)は今年から開園した標記の農場を視察することになりました。
主力生産品は”有機栽培ナス”耕作放棄地を借り受けて再開墾、JAの部会に入りナス600本を植え付け毎日出荷されています。
周囲に防風ネットを張り巡らし、圃場はマルチと防草シートで覆われています。
設置費用を伺いしたら50万円との答えが返ってきました。
皆が異口同音に「そんなに安くできたの!」とびっくり
作業は一人で行われたそうです。
有機栽培のためオオタバコガとの終わりなき戦いが続いているそうです。
そのほかに風が強い地区なので防風ネットの効果も限定的だそうです。
この地帯は愛知用水の建設と共に圃場整備が行われたものの、現在では後継者不足でかなりの耕作放棄地が認められます。
昭和30年代の農業への熱気はありません!
新規就農を目指す井上さん、藤原さんには強烈な刺激になったようです。
ガンバレ百合草正巳さん!!
主力生産品は”有機栽培ナス”耕作放棄地を借り受けて再開墾、JAの部会に入りナス600本を植え付け毎日出荷されています。
周囲に防風ネットを張り巡らし、圃場はマルチと防草シートで覆われています。
設置費用を伺いしたら50万円との答えが返ってきました。
皆が異口同音に「そんなに安くできたの!」とびっくり
作業は一人で行われたそうです。
有機栽培のためオオタバコガとの終わりなき戦いが続いているそうです。
そのほかに風が強い地区なので防風ネットの効果も限定的だそうです。
この地帯は愛知用水の建設と共に圃場整備が行われたものの、現在では後継者不足でかなりの耕作放棄地が認められます。
昭和30年代の農業への熱気はありません!
新規就農を目指す井上さん、藤原さんには強烈な刺激になったようです。
ガンバレ百合草正巳さん!!
2014年7月18日金曜日
陶と書の二人展
昔々あるところうで、一緒に仕事をさせていただいた方から標記の案内状を頂戴しました。
文面は
陶と書の二人展「陶」久米由紀子「書」柴田恵子、7月16日~20日、長久手市坊の後203喫茶店ギャラリー”木もれ陽”
です。
午後にお邪魔しました。
会場には「書」の柴田恵子さんが当番で、久米さんは外出中、開場にはお友達でアスリート(当時)のtuikiさん。早速、お気に入りの作品の前で記念撮影をしました。
和服姿の柴田さんを見るのは初めてです。
良くお似合いで♥
そのあと、与太郎の顔なじみの、ゴルフのロングヒッター・ジャンボokamura、薙刀のtakaoka、砲丸・槍・ハンマー投げ(学生当時)の女丈夫matugae、職業学校で手話を教えているfujimuraさんら観客が続々と訪れ、広い会場も満員になりました。
柴田さんは書道教室も経営され、お弟子さんの作品も多数展示されていました。
同展は、中日新聞地方版にも掲載され、その記事も紹介されていました。
そのほか、作品の即売も行われており、売り上げは”被害者サポートセンター”に寄付されるそうです。
今後の目標は”日展”などに応募を続け、世間に認められる書家を目指されるそうです。
皆で応援しましょう。
(一部お名前は掲載の許可を得ていないのでローマ字表記としました。)
文面は
陶と書の二人展「陶」久米由紀子「書」柴田恵子、7月16日~20日、長久手市坊の後203喫茶店ギャラリー”木もれ陽”
です。
午後にお邪魔しました。
会場には「書」の柴田恵子さんが当番で、久米さんは外出中、開場にはお友達でアスリート(当時)のtuikiさん。早速、お気に入りの作品の前で記念撮影をしました。
和服姿の柴田さんを見るのは初めてです。
良くお似合いで♥
そのあと、与太郎の顔なじみの、ゴルフのロングヒッター・ジャンボokamura、薙刀のtakaoka、砲丸・槍・ハンマー投げ(学生当時)の女丈夫matugae、職業学校で手話を教えているfujimuraさんら観客が続々と訪れ、広い会場も満員になりました。
柴田さんは書道教室も経営され、お弟子さんの作品も多数展示されていました。
同展は、中日新聞地方版にも掲載され、その記事も紹介されていました。
そのほか、作品の即売も行われており、売り上げは”被害者サポートセンター”に寄付されるそうです。
今後の目標は”日展”などに応募を続け、世間に認められる書家を目指されるそうです。
皆で応援しましょう。
(一部お名前は掲載の許可を得ていないのでローマ字表記としました。)
2014年7月12日土曜日
7月12日与太郎農園日記
今日は、蟹江町生涯学習課主催の”かにえエコキッズ調査隊”開催日
調査指令は”町内の川の水質調査せよ”です。
応募した子供たちとのサポーター役として参加しました。
調査箇所は、蟹江川上流・中流・下流、善太川、日光川、福田川、佐屋川、学戸小学校ビオトープです。
サポーターが集めてきたサンプルを使って、色、臭い、透視度、COD、DOを測ります。
色のワースト3~善太川、佐屋川、蟹江川中流
臭いのワースト3~蟹江川上流、善太川、佐屋川
透視度ワースト3~善太川、福田川、蟹江川中流
CODワースト~同率一位佐屋川・蟹江川中流
DOワースト2~福田川、蟹江川中流
でした。
いずれの川も生き物が住めない環境ではありませんが、色と臭いはいまいちです。
大昔は蟹江川のモロコやシジミは食糧となり、川で水泳が出来たそうです。
生涯学習課のお姉さんとサンプル採取の実習です。
水の色を見比べてワースト順位を決めます。
調査結果はB紙にまとめ、掲示して班ごとに発表します。
与太郎は3班担当でした。
生涯学習課のお兄さんから、”めんつゆ”などを川に流したらどうなるか実験してくれました。
色がほんの少し変わる程度のめんつゆでCODの値はすぐに100に達しました。
みんなびっくり!
住んでいる人が少しず気を付ければ川はもっときれいになるはずです。
水質の一番良いのは”学戸小学校のビオトープ”蛍がいるんですね。
調査指令は”町内の川の水質調査せよ”です。
応募した子供たちとのサポーター役として参加しました。
調査箇所は、蟹江川上流・中流・下流、善太川、日光川、福田川、佐屋川、学戸小学校ビオトープです。
サポーターが集めてきたサンプルを使って、色、臭い、透視度、COD、DOを測ります。
色のワースト3~善太川、佐屋川、蟹江川中流
臭いのワースト3~蟹江川上流、善太川、佐屋川
透視度ワースト3~善太川、福田川、蟹江川中流
CODワースト~同率一位佐屋川・蟹江川中流
DOワースト2~福田川、蟹江川中流
でした。
いずれの川も生き物が住めない環境ではありませんが、色と臭いはいまいちです。
大昔は蟹江川のモロコやシジミは食糧となり、川で水泳が出来たそうです。
生涯学習課のお姉さんとサンプル採取の実習です。
水の色を見比べてワースト順位を決めます。
調査結果はB紙にまとめ、掲示して班ごとに発表します。
与太郎は3班担当でした。
生涯学習課のお兄さんから、”めんつゆ”などを川に流したらどうなるか実験してくれました。
色がほんの少し変わる程度のめんつゆでCODの値はすぐに100に達しました。
みんなびっくり!
住んでいる人が少しず気を付ければ川はもっときれいになるはずです。
水質の一番良いのは”学戸小学校のビオトープ”蛍がいるんですね。
2014年7月10日木曜日
7月10日与太郎農園日記
7月10日は、7月20日から始まる「福島っ子サマーキャンプ in 加子母」に与太郎まとめの食用品、日用品を主催者に引き継ぐ日です。
この活動は、主催者事務局長鈴木理恵さん⇒㈱山田組社長山田厚志さん⇒与太郎のルートで依頼されたものです。
各方面に寄付の呼びかけをしたところ、次の方々に協力していただけることになりました。(順不同敬称略)
6次産業化推進講座関係
安藤之恵~きのこ、猪飼正一日用品・鶏卵等、倉橋卓也~ハウスミカン、鈴木江理奈~日用品、鈴木永夫~日用品・ネギ、鈴木洋子~日用品・野菜等、立岩新治~ジャガイモ・日用品、田邊秀紀~量販店斡旋、中島典子~日用品・大葉、宮下喜美子~日用品、横山乙美子~日用品・玉ねぎ・ジャガイモ、筆者~玉ねぎ・ジャガイモ・日用品
天空のアグリパーク関係
田中良彦~ジャガイモ
県農業大学校関係
近藤豊~野菜等
7月10日現在では以上のようです。
今日、与太郎農園で引き渡しをしたのは、7月5日新城市で開催された「6次産業化推進受講生BBQ会合」の参加者がお持ちいただいたのを、まとめて自宅に運び、筆者の分も合わせてお渡ししたものです。遠くは静岡県の御前崎市からお運びいただいたのもあります。
これだけありました。
手前がタオル、ラップ、洗剤、ティシュなどの日用品、後ろがジャガイモ、タマネギです。
引き取りに来た事務局学生スタッフ 高嶋辰宣君です。
高松ナンバーの車で到着!出身は四国で、名城大学の学生だそうです。
笑顔の素敵なイケメン好青年です。
彼らは、これから8月19日の福島っ子サマーキャンプ終了まで、目の回るような忙しさが続くことでしょう!大丈夫!君なら頑張れる!!
この活動は、主催者事務局長鈴木理恵さん⇒㈱山田組社長山田厚志さん⇒与太郎のルートで依頼されたものです。
各方面に寄付の呼びかけをしたところ、次の方々に協力していただけることになりました。(順不同敬称略)
6次産業化推進講座関係
安藤之恵~きのこ、猪飼正一日用品・鶏卵等、倉橋卓也~ハウスミカン、鈴木江理奈~日用品、鈴木永夫~日用品・ネギ、鈴木洋子~日用品・野菜等、立岩新治~ジャガイモ・日用品、田邊秀紀~量販店斡旋、中島典子~日用品・大葉、宮下喜美子~日用品、横山乙美子~日用品・玉ねぎ・ジャガイモ、筆者~玉ねぎ・ジャガイモ・日用品
天空のアグリパーク関係
田中良彦~ジャガイモ
県農業大学校関係
近藤豊~野菜等
7月10日現在では以上のようです。
今日、与太郎農園で引き渡しをしたのは、7月5日新城市で開催された「6次産業化推進受講生BBQ会合」の参加者がお持ちいただいたのを、まとめて自宅に運び、筆者の分も合わせてお渡ししたものです。遠くは静岡県の御前崎市からお運びいただいたのもあります。
これだけありました。
手前がタオル、ラップ、洗剤、ティシュなどの日用品、後ろがジャガイモ、タマネギです。
引き取りに来た事務局学生スタッフ 高嶋辰宣君です。
高松ナンバーの車で到着!出身は四国で、名城大学の学生だそうです。
笑顔の素敵なイケメン好青年です。
彼らは、これから8月19日の福島っ子サマーキャンプ終了まで、目の回るような忙しさが続くことでしょう!大丈夫!君なら頑張れる!!
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